伊豆天城山   1405.6m       NO-286 2019/11/2(土) 車(2名)野田氏 鶴岡(82歳) 天候 曇り〜晴れ 気温 10℃ 日帰り 総歩数20,000歩



都内〜首都高速〜東名高速〜小田原IC〜厚木小田原道路〜早川〜真鶴〜  〜熱海〜伊東〜伊豆高原〜天城登山者駐車場〜天城縦走登山口〜万次郎岳〜  万三郎岳〜万三郎下分岐〜菅引分岐〜四辻〜天城山縦走登山口

       万三郎岳(1405.6m)    万二郎岳((1299m)

       国土地理院の地図には天城山と表記されていますが、天城山という名の山はなく、
       
       連山の総称として用いれられます。

       天城連山の主峰が万三郎岳で伊豆半島の最高峰です。
                                       昭文社  山と高原地図より
       

    
 


       18年ぶりの天城山山行です。
       
       JH4RCK 野田雄三氏に私の自宅 近くの銀行前04:00にピッアップ頂き、
       
       首都高速 向島ICより東名高速道
       
       に向かう。
       
       首都高速から東名高速道に入り、町田ICから小田原厚木道路の早川ICを出る、
       
       熱海ビーチラインの海辺を真鶴半島から
       
       30年位前は良く来たが懐かしい熱海、お宮の松を通過し伊東市から
       
       天城高原登山者駐車場にほどなく到着。

       (余談ですが)
       特に伊東にはハイヤー会社の外車にCBバンドの無線機の取り付けに来たことを思い出す。
     
       東京秋葉原の無線機屋社長の依頼で伊東のタクシー会社(外車)のハイヤーにドリルで穴を空け、

       2m位のモービルアンテナを取り付けに来た50年くらい前の光景が蘇ってきました。
        
       現在では考えられないこと。記憶ではアメ車(シボレー)にタクシー会社社長の
       
       了解のもとにドリルでトランクに穴を空けた。
      
       タクシー会社の屋上に垂直のDPアンテナを取り付けるr
       
       交信テストを伊東市内全域から山の反対側迄メリット5で交信が出来、ノイズもなく、現在のFM交信のようだった
 
       利便性が一段と良くなったと社長から感謝の言葉を頂いたことが
        
       蘇ってました。
       
       単身での作業で半世紀前のこと。(JH1SGG)
       
    
        JH4RCK 野田雄三氏に紙面をお借りしお礼を申し上げます
          

                                        写真はJH4RCK 野田雄三氏からお借りしてます


   
広い登山者専用駐車場   野田氏の愛車 
   
 いざ出発 JH4RCK 野田雄三氏  JH1SGG  
   
 JH4RCK 野田雄三氏 (1299m) 靴ひもを締め直す JH1SGG
   
 苔むす 岩場を行くJH1SGG  万二郎岳 にて JH1SGG (1299m)
   
 アセビのトンネルを行く JH1SGG  沢を登る
   
万三郎岳山頂 のJH4RCK 野田雄三氏  万三郎岳 1405.6m 
JH1SGG 82歳バースデー登山 
   
 万三郎岳にて記念撮影(1405.6m) 登山口近し 
   
 道の駅 レストランにて初島の遠望  道の駅 日帰り湯 シーサイド スパ








      






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